2010.07.26 Monday 00:19
後1ヶ月・・・試験勉強中〜
ワインのエキスパート試験まで、後1ヶ月をきりました。
1月からはじめた試験勉強も、今からが踏ん張りどころ?!ですよね。
今日は、先生から「ここからが勝負だ〜」と散々言われたところです。
まずは、一次の筆記に向けて、なのだけど、テイスティングも心配。
今日はまた国別ではなく、6種類の完全ノーヒントのブラインドテイスティングでした。

品種と国が当たるかが最大のポイント!
1本目(白ワイン)
正解は、ソーヴィニヨンブラン(ニュージーランド)
私はロワールのソーヴィニヨンブランと回答。しかも、第一印象は別ワインで、途中から香りが変わってきたのでようやっと品種はわかったのだけど、、、
2本目(白ワイン)
正解は、シャルドネ(チリ)
私はシャルドネ(アメリカ)と回答。ニューワールドで答えたので、そこそこOK?
3本目(赤ワイン)
正解は、カベルネフラン(フランス・ロワール)
私は品種シラーと回答?!色が赤でなく、すごくピンクだったので、、、でもカベルネフランのベジタルが弱めだったのよ〜
4本目(赤ワイン)
正解は、カベルネ・ソーヴィニヨン(フランス・ボルドー)
これは品種も地域も当たり!やはり飲みなれた感じがしたわ。
だいたい、渋みと余韻の長さで決めてます。
5本目(赤ワイン)
正解は、またもカベルネ・ソーヴィニヨン(アメリカ)
最後まで迷った末、制限時間ぎりぎりにニューワールドのカベルネだと気づいた。(国はチリにしたので、ややミスだけど、OK!)
6本目(赤ワイン)
正解はピノノワール((アメリカ)
あぁ〜〜〜ピノだとは思ったのだけど、アメリカかぁ〜フランスにしちゃったよ。
でも、アメリカでも結構涼しい地域らしく、おおはずれではないかな。
飲み始めから、終わりまでで、印象が変わったワインが2つ・・・
ワインが空気に触れて時間がたつとかなりわかりやすくなるのだけど、今度は制限時間との戦いですね。
1月からはじめた試験勉強も、今からが踏ん張りどころ?!ですよね。
今日は、先生から「ここからが勝負だ〜」と散々言われたところです。
まずは、一次の筆記に向けて、なのだけど、テイスティングも心配。
今日はまた国別ではなく、6種類の完全ノーヒントのブラインドテイスティングでした。

品種と国が当たるかが最大のポイント!
1本目(白ワイン)
正解は、ソーヴィニヨンブラン(ニュージーランド)
私はロワールのソーヴィニヨンブランと回答。しかも、第一印象は別ワインで、途中から香りが変わってきたのでようやっと品種はわかったのだけど、、、
2本目(白ワイン)
正解は、シャルドネ(チリ)
私はシャルドネ(アメリカ)と回答。ニューワールドで答えたので、そこそこOK?
3本目(赤ワイン)
正解は、カベルネフラン(フランス・ロワール)
私は品種シラーと回答?!色が赤でなく、すごくピンクだったので、、、でもカベルネフランのベジタルが弱めだったのよ〜
4本目(赤ワイン)
正解は、カベルネ・ソーヴィニヨン(フランス・ボルドー)
これは品種も地域も当たり!やはり飲みなれた感じがしたわ。
だいたい、渋みと余韻の長さで決めてます。
5本目(赤ワイン)
正解は、またもカベルネ・ソーヴィニヨン(アメリカ)
最後まで迷った末、制限時間ぎりぎりにニューワールドのカベルネだと気づいた。(国はチリにしたので、ややミスだけど、OK!)
6本目(赤ワイン)
正解はピノノワール((アメリカ)
あぁ〜〜〜ピノだとは思ったのだけど、アメリカかぁ〜フランスにしちゃったよ。
でも、アメリカでも結構涼しい地域らしく、おおはずれではないかな。
飲み始めから、終わりまでで、印象が変わったワインが2つ・・・
ワインが空気に触れて時間がたつとかなりわかりやすくなるのだけど、今度は制限時間との戦いですね。



























